文章というものは一気に書き上げないと、何を書いていたのかわからなくなってしまう。
自分だけなのかもしれないけど(笑)
ということで、この半年間を振り返る。
やはり、何を置いても、地震だ。
今回の地震で、永田町に対する疑問がそれぞれの心に浮上してきたのではないだろうか?
くだらない、派閥やマニュフェストに縛られ、なすべきコトが出来ていない。
派閥というのは、必要なのか?
ある程度、思うがままに進む人がいていいのではないか?
いったい政治家というものの必要性がわからない。
そんな政治家へ私たちの税金が払われているコトすら、腹立たしく思ってしまう。
政治家全員の給料被災地に渡してくれ!と何度テレビの前で叫んだことか(。-_-。)
そして、菅さん。
ってゆうか、菅さんリーダーなら僕何もしない!
子供染みた政治家さん。
いったい、精神年齢はいくつ?
いい学校出て、お金たくさんもらって(。-_-。)
頭のいい人と勉強出来る人、違うんじゃないかな?
まあ、税金からお給料出てる人に頭のいい人はいないと実感した、この半年でした。
